
知名度不足や、電波出力の限界、制作や営業の慢性的人不足を乗り越え
後発局の経営破綻が他人ごとに見えない、悲壮感をギャグにしつつ
「喜びが 喜びあって〜」を教訓にして
笑いの絶えない、自由で陽気な局風を作り上げ、今日ここに
開局5周年を迎えられた、radioD‐FMドラマシティ
5文字で言うなら
おめでとう
それしか、言葉はありません
番組も5周年を迎えた『
MARUの時間』がスタートした午後5時には、既に多数のお祝いメールが届いてたそうです。
(写真はサイマルラジオ経由のスタジオカメラ)
開局5周年と同じく5周年を迎えた
小山夫妻の「新さっぽろナイトジョッキー」
さとりん(松島聡美さん)の「サンデーグランドスラム」
「原田ミドー魂のラジオ」
扇柳トールさんの「おいしい音楽」
SHINYAさんの「シンガーソングナイト」
「しのぶと言う名で日曜(土曜)日」
そして帯番組のサンドイッチ、ディッシュ、オールディーズ、MOTTO
中でもワンマン放送のかおりん
金曜朝の週末版の鳥羽達一郎さん
水曜お昼と月曜夕方の三富香菜(みとみ・かなえ)さん
一緒に、5周年おめでとうございます!!
その上、今年4月にベティさんが戻りましたし、10月には あおい千麻さんも新番組で復活します。
そして忘れちゃいけない、途中で番組は変われど丸5年プロの喋りを続けた、大森俊治さん
今後も、入れ替わりはあれど、新旧の人材がドラマシティと言う名の、厚別を中心とした、この地域で「またここで会いましょう」と集うでしょう。
デジタルの時代だからこそ、アナログの代表・ラジオが一人一人の心から求められるはず。
心から選ばれるラジオ局になって、地域に根付いて欲しい。
宜しければ続きをご覧下さい。